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フレッツ接続用DNSサーバの設定確認方法 (Mac)

廃止予定のDNSサーバを手動で設定されているお客様は、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

* 廃止予定以外のDNSサーバを手動で設定されているお客様、およびDNSサーバのアドレスを自動で取得されているお客様は、設定変更の必要はありません。

今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用 (西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69
新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用 (西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

ルータをご利用でない場合

Mac OS X 10.10
Mac OS X 10.5
Mac OS X 10.3
フレッツ接続ツール

ルータをご利用の場合

Mac OS X 10.10
Mac OS X 10.5
Mac OS X 10.3
Mac OS 9.X

Mac OS X 10.10 (ルータをご利用でない場合)

1

メニューバーの【アップルメニュー】より【システム環境設定】選択します。

Mac OS X 10.10 (ルータをご利用でない場合) - 手順1
2

「システム環境設定」画面で【ネットワーク】をクリックします。

* ツールバーに「ネットワーク」アイコンがない場合は、「すべてを表示」アイコンをクリックして、画面下部に表示される一覧から「ネットワーク」アイコンをクリックします。

Mac OS X 10.10 (ルータをご利用でない場合) - 手順2
3

左側メニューから接続に使用している「PPPoE接続アイコン」を選択し、【詳細】をクリックします。

Mac OS X 10.10 (ルータをご利用でない場合) - 手順3
4

「DNS」タブをクリックし、【DNSサーバ】の設定を確認します。

Mac OS X 10.10 (ルータをご利用でない場合) - 手順4

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
設定変更が必要な場合

* 下記画像のように、DNSサーバのアドレスが灰色表記でクリックできない場合は、現在パソコンが自動で取得しているDNSサーバが表示されているものになりますので、廃止予定のDNSサーバが表示されていましても設定は不要です。

設定変更が不要な場合

 

今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用 (西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

* 上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用 (西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
設定変更が不要な場合
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
設定変更が不要な場合
5

「OK」ボタンをクリックし、「ネットワーク」画面に戻ったら【適用】ボタンをクリックし、「クローズボタン」をクリックします。

* 「設定の変更を適用しますか?」画面が表示されたら【適用】ボタンをクリックします。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用でない場合)

1

メニューバーの【アップルメニュー】より【システム環境設定】選択します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用でない場合) - 手順1
2

「システム環境設定」画面で【ネットワーク】をクリックします。

* ツールバーに「ネットワーク」アイコンがない場合は、「すべてを表示」アイコンをクリックして、画面下部に表示される一覧から「ネットワーク」アイコンをクリックします。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用でない場合) - 手順2
3

左側メニューから接続に使用している「PPPoE接続アイコン」を選択し、【詳細】をクリックします。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用でない場合) - 手順3
4

「DNS」タブをクリックし、【DNSサーバ】の設定を確認します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用でない場合) - 手順4

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
設定変更が必要な場合

* 下記画像のように、DNSサーバのアドレスが灰色表記でクリックできない場合は、現在パソコンが自動で取得しているDNSサーバが表示されているものになりますので、廃止予定のDNSサーバが表示されていましても設定は不要です。

設定変更が不要な場合

 

今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用 (西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

* 上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用 (西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
設定変更が不要な場合
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
設定変更が不要な場合
5

「OK」ボタンをクリックし、「ネットワーク」画面に戻ったら【適用】ボタンをクリックし、「クローズボタン」をクリックします。

* 「設定の変更を適用しますか?」画面が表示されたら【適用】ボタンをクリックします。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用でない場合)

1

メニューバーの【アップルメニュー】より【システム環境設定】選択します。

* お使いのOSのバージョンによっては、「System Preferences」と表示される場合があります。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用でない場合) - 手順1
2

「システム環境設定」画面で【ネットワーク】をクリックします。

* ツールバーに「ネットワーク」アイコンがない場合は、「すべてを表示」アイコンをクリックして、画面下部に表示される一覧から「ネットワーク」アイコンをクリックします。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用でない場合) - 手順2
3

【場所】で接続に使用している項目を選択し、【表示】で「内蔵 Ethernet」を選択します。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用でない場合) - 手順3
4

「TCP/IP」タブをクリックし、【DNSサーバ】の設定を確認します。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用でない場合) - 手順4

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
設定変更が必要な場合 今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用 (西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

* 上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用 (西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
設定変更が不要な場合
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
設定変更が不要な場合
5

確認後、【今すぐ適用】ボタンをクリックし、「クローズボタン」をクリックします。

フレッツ接続ツール

ここでは、Mac OS 9.0 を使用しています。パソコンの設定、OSのバージョンにより、画面表示、マウス操作が一部異なることがあります。

1

メニューバーより【アップルメニュー】【コントロールパネル】【TCP/IP】を選択します。

フレッツ接続ツール - 手順1
2

【経由先】で「フレッツ接続ツール」を選択し、【ネームサーバーアドレス】の項目を確認します。

* フレッツ接続ツールのバージョンによっては【経由先】に「フレッツ接続ツール」の項目がない場合がございます。その際は「PPP」を選択します。

フレッツ接続ツール - 手順2

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
フレッツ接続ツール - 手順2 今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用(東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用(西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用(東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用(西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
フレッツ接続ツール - 手順2
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
フレッツ接続ツール - 手順2 フレッツ接続ツール - 手順2
3

メニューバーより「ファイル」→「終了」を選択して画面を閉じます。

* 設定の変更を行った場合、変更内容を保存するかどうかの確認画面が表示されますので、「保存」をクリックします。

フレッツ接続ツール - 手順3

Mac OS X 10.10 (ルータをご利用の場合)

以下の手順は、パソコンにDNSサーバを固定している場合の確認手順です。ルータにDNSサーバを固定している場合の確認手順につきましては、機器提供元にご相談いただきますようお願いいたします。

1

メニューバーの【アップルメニュー】より【システム環境設定】選択します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順1
2

「システム環境設定」画面で【ネットワーク】をクリックします。

* ツールバーに「ネットワーク」アイコンがない場合は、「すべてを表示」アイコンをクリックして、画面下部に表示される一覧から「ネットワーク」アイコンをクリックします。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順2
3

左側メニューから「Ethernet」 (無線利用の場合は「AirMac」) を選択し、【IPv4の設定】を確認します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順3

【DHCPサーバを使用】の場合
パソコン側の設定変更は不要です

DHCPサーバを使用の場合

【手入力】の場合
【詳細】をクリックし、手順4へ進みます

手入力の場合 手入力の場合
4

「DNS」タブをクリックし、【DNSサーバ】の設定を確認します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順4

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
設定変更が必要な場合 今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用 (西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

* 上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用 (西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
設定変更が不要な場合
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
設定変更が不要な場合
5

「OK」ボタンをクリックし、「ネットワーク」画面に戻ったら【適用】ボタンをクリックし、「クローズボタン」をクリックします。

* 「設定の変更を適用しますか?」画面が表示されたら【適用】ボタンをクリックします。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合)

以下の手順は、パソコンにDNSサーバを固定している場合の確認手順です。ルータにDNSサーバを固定している場合の確認手順につきましては、機器提供元にご相談いただきますようお願いいたします。

1

メニューバーの 【アップルメニュー】 より 【システム環境設定】 選択します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順1
2

「システム環境設定」画面で 【ネットワーク】 をクリックします。

* ツールバーに「ネットワーク」アイコンがない場合は、「すべてを表示」アイコンをクリックして、画面下部に表示される一覧から「ネットワーク」アイコンをクリックします。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順2
3

左側メニューから「Ethernet」 (無線利用の場合は「AirMac」) を選択し、【構成】を確認します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順3

【DHCPサーバを使用】の場合
パソコン側の設定変更は不要です

DHCPサーバを使用の場合

【手入力】の場合
【詳細】をクリックし、 手順4へ進みます

手入力の場合 手入力の場合
4

「DNS」タブをクリックし、【DNSサーバ】の設定を確認します。

Mac OS X 10.5 (ルータをご利用の場合) - 手順4

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
設定変更が必要な場合 今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用 (西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

* 上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用 (西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
設定変更が不要な場合
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
設定変更が不要な場合
5

「OK」ボタンをクリックし、「ネットワーク」画面に戻ったら【適用】ボタンをクリックし、「クローズボタン」をクリックします。

* 「設定の変更を適用しますか?」画面が表示されたら【適用】ボタンをクリックします。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用の場合)

以下の手順は、パソコンにDNSサーバを固定している場合の確認手順です。ルータにDNSサーバを固定している場合の確認手順につきましては、機器提供元にご相談いただきますようお願いいたします。

1

メニューバーの【アップルメニュー】より【システム環境設定】選択します。

* お使いのOSのバージョンによっては、「System Preferences」と表示される場合があります。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用の場合) - 手順1
2

「システム環境設定」画面で【ネットワーク】をクリックします。

* ツールバーに「ネットワーク」アイコンがない場合は、「すべてを表示」アイコンをクリックして、画面下部に表示される一覧から「ネットワーク」アイコンをクリックします。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用の場合) - 手順2
3

【場所】で接続に使用している項目を選択し、【表示】で「内蔵 Ethernet」を選択します。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用の場合) - 手順3
4

「TCP/IP」タブをクリックし、【DNSサーバ】の設定を確認します。

Mac OS X 10.3 (ルータをご利用の場合) - 手順4

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
設定変更が必要な場合 今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用 (西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

* 上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用 (東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用 (西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
設定変更が不要な場合
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
設定変更が不要な場合
5

「OK」ボタンをクリックし、「ネットワーク」画面に戻ったら【適用】ボタンをクリックし、「クローズボタン」をクリックします。

Mac OS 9.x (ルータをご利用の場合)

ここでは、Mac OS 9.0 を使用しています。パソコンの設定、OSのバージョンにより、画面表示、マウス操作が一部異なることがあります。

1

メニューバーより【アップルメニュー】 【コントロールパネル】 【TCP/IP】を選択します。

フレッツ接続ツール - 手順1
2

【経由先】で「内蔵 Ethernet」を選択し、【ネームサーバーアドレス】の項目を確認します。

フレッツ接続ツール - 手順2

<設定変更が必要な場合>

  • 廃止予定のDNSが固定されている (画像は一例です)
フレッツ接続ツール - 手順2 今後廃止予定のDNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用(東日本) 211.9.226.5 211.9.226.69
フレッツ接続用(西日本) 211.9.227.5 211.9.227.69

上記DNSサーバが設定されている場合、固定されているDNSサーバの設定を削除するか、新しいフレッツ接続用DNSサーバへの設定変更をお願いいたします。

新しいフレッツ接続用DNSサーバ
接続タイプ プライマリ セカンダリ
フレッツ接続用(東日本) 219.103.130.56 211.132.129.56
フレッツ接続用(西日本) 211.132.129.56 219.103.130.56

 

<設定変更が不要な場合>

  • DNSサーバが指定されていない (自動取得)
フレッツ接続ツール - 手順2
  • 廃止予定以外のDNSが固定されている (新しいDNSサーバや、ルータのアドレス、独自のDNSサーバなど)
フレッツ接続ツール - 手順2 フレッツ接続ツール - 手順2
3

メニューバーより「ファイル」→「終了」を選択して画面を閉じます。

* 設定の変更を行った場合、変更内容を保存するかどうかの確認画面が表示されますので、「保存」をクリックします。

フレッツ接続ツール - 手順3
表示価格は、特に記載のある場合を除きすべて税抜です。
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