ユーザ設定ガイド

Windows Update の自動更新

Windows Vista/XP/2000 SP3 以降のOSには、Windows Update の「自動更新」機能が用意されています。「自動更新」を有効にすると、新しい修正プログラムがリリースされた場合に、プログラムを自動的に確認、インストールします。

Windows Vista

1

スタートメニューから「コントロール パネル」を選択します。

Windows Vista - 手順1

2

「コントロール パネル」の中から「セキュリティ」をクリックします。

Windows Vista - 手順2

3

「Windows Update」欄の「自動更新の有効化または無効化」をクリックします。

Windows Vista - 手順3

4

表示された画面で設定を行います。

修正プログラムの自動インストールを行う場合は、「更新プログラムを自動的にインストールする (推奨)」を選択し、自動インストールするスケジュールを指定します。

Windows Vista - 手順4

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Windows XP

1

スタートメニューにある「マイ コンピュータ」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。

2

表示される「システムのプロパティ」の「自動更新」タブを選択すると設定ができます。

修正プログラムの自動インストールを行う場合は、「自動 (推奨)」を選択し、自動インストールする時刻を指定します。

Windows XP - 手順2

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Windows 2000

1

「スタート」→「設定」→「コントロール パネル」を選択し、「自動更新」を開きます。

Windows 2000 - 手順1

2

表示された「自動更新」画面で設定を行います。

修正プログラムの自動インストールを行う場合は、「更新を自動的にダウンロードして、指定したスケジュールでインストールする」を選択し、自動インストールするスケジュールを指定します。

Windows 2000 - 手順2

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