Windows Vista/XP/2000 SP3 以降のOSには、Windows Update の「自動更新」機能が用意されています。「自動更新」を有効にすると、新しい修正プログラムがリリースされた場合に、プログラムを自動的に確認、インストールします。
Windows Vista
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スタートメニューから「コントロール パネル」を選択します。

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「コントロール パネル」の中から「セキュリティ」をクリックします。

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「Windows Update」欄の「自動更新の有効化または無効化」をクリックします。

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表示された画面で設定を行います。
修正プログラムの自動インストールを行う場合は、「更新プログラムを自動的にインストールする (推奨)」を選択し、自動インストールするスケジュールを指定します。

Windows XP
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スタートメニューにある「マイ コンピュータ」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。
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表示される「システムのプロパティ」の「自動更新」タブを選択すると設定ができます。
修正プログラムの自動インストールを行う場合は、「自動 (推奨)」を選択し、自動インストールする時刻を指定します。

Windows 2000
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「スタート」→「設定」→「コントロール パネル」を選択し、「自動更新」を開きます。

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表示された「自動更新」画面で設定を行います。
修正プログラムの自動インストールを行う場合は、「更新を自動的にダウンロードして、指定したスケジュールでインストールする」を選択し、自動インストールするスケジュールを指定します。



