ユーザ設定ガイド

メールサーバにメールを残さない設定

メール受信時にメールサーバにメールを残さない設定方法です。

WAKWAKの [メールサービス] のメールボックス容量は、1メールアドレスあたり50MBです。50MBを超えた際の処理については [メールボックスにメールを保存されているお客様へ] をご参照ください。

Windows メール 6.0 (Windows)

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Windows メールを起動し、メニューバーより「ツール(T)」→「アカウント(A)…」を選択します。

Windows メール 6.0 - 手順1

2

「インターネットアカウント」画面が表示されます。設定を変更するアカウントを選択し、「プロパティ(P)」をクリックします。

Windows メール 6.0 - 手順2

3

「詳細設定」タブをクリックし、【サーバーにメッセージのコピーを置く(L)】のチェックをはずします。「OK」ボタンをクリックします。

Windows メール 6.0 - 手順3

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Outlook Express 6.0 (Windows)

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Outlook Express を起動し、メニューバーより「ツール(T)」→「アカウント(A)…」を選択します。

Outlook Express 6.0 - 手順1

2

「インターネットアカウント」画面が表示されたら、「メール」タブをクリックします。設定を変更するアカウントを選択し、「プロパティ(P)」をクリックします。

Outlook Express 6.0 - 手順2

3

「詳細設定」タブをクリックし、【サーバーにメッセージのコピーを置く(L)】のチェックをはずします。「OK」ボタンをクリックします。

Outlook Express 6.0 - 手順3

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Outlook 2007 (Windows)

1

Outlook 2007 を起動し、メニューバーより「ツール(T)」→「アカウント設定(A)…」を選択します。

Outlook 2007 (Windows) - 手順1

2

「電子メールアカウント」画面が表示されます。「電子メール」タブで設定を変更するアカウントを選択し、「変更(A)…」をクリックします。

Outlook 2007 (Windows) - 手順2

3

【詳細設定(M)…】をクリックします。

Outlook 2007 (Windows) - 手順3

4

「詳細設定」タブをクリックし、【サーバーにメッセージのコピーを置く(L)】のチェックをはずします。「OK」ボタンをクリックし、画面を閉じます。

Outlook 2007 (Windows) - 手順4

5

「インターネット電子メール設定」画面に戻ったら、「次へ(N)>」をクリックします。次の画面で「完了」をクリックします。

Outlook 2007 (Windows) - 手順5

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Outlook 2003 (Windows)

1

Outlook 2003 を起動し、メニューバーより「ツール(T)」→「電子メールアカウント(A)…」を選択します。

Outlook 2003 (Windows) - 手順1

2

「電子メールアカウント」画面が表示されます。【既存の電子メールアカウントの表示と変更(V)】にチェックをいれ、「次へ(N)>」をクリックします。

Outlook 2003 (Windows) - 手順2

3

設定を変更するアカウントを選択し、「変更(C)…」をクリックします。

Outlook 2003 (Windows) - 手順3

4

【詳細設定(M)…】をクリックします。

Outlook 2003 (Windows) - 手順4

5

「詳細設定」タブをクリックし、【サーバーにメッセージのコピーを置く(L)】のチェックをはずします。「OK」ボタンをクリックし、画面を閉じます。

Outlook 2003 (Windows) - 手順5

6

「インターネット電子メールの設定 (POP3)」画面に戻ったら、「次へ(N)>」をクリックします。次の画面で「完了」をクリックします。

Outlook 2003 (Windows) - 手順6

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Netscape 7.1 (Windows)

  • * Netscape はサポートが終了しています。セキュリティ上の脆弱性が放置されている可能性もあり、ご使用はおすすめできません。
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Netscape Mail を起動し、メニューバーより「編集(E)」→「Mail & Newsgroups アカウントの設定(M)…」を選択します。

Netscape 7.1 (Windows) - 手順1

2

「サーバ設定」を選択し、【サーバにメッセージを残す】のチェックをはずします。「OK」をクリックし、画面を閉じます。

Netscape 7.1 (Windows) - 手順2

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Becky! Internet Mail Ver.2 (Windows)

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Becky! を起動し、メニューバーより「ツール(T)」→「メールボックスの設定(M)…」を選択します。

Becky! Internet Mail Ver.2 (Windows) - 手順1

2

「基本設定」タブを選択し、【受信メールをサーバーに残す(L)】のチェックをはずします。「OK」をクリックし、画面を閉じます。

Becky! Internet Mail Ver.2 (Windows) - 手順2

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Thunderbird 1.5 (Windows)

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Thunderbird を起動し、メニューバーより「ツール(T)」→「アカウント設定(C)…」を選択します。

Thunderbird 1.5 (Windows) - 手順1

2

「サーバ設定」を選択し、【サーバにメッセージを残す(G)】のチェックをはずします。「OK」をクリックし、画面を閉じます。

Thunderbird 1.5 (Windows) - 手順2

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EdMax Ver.2.85.6F (Windows)

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EdMax を起動し、メニューバーより「設定(S)」→「アカウント設定(A)…」を選択します。

EdMax Ver.2.85.6F (Windows) - 手順1

2

「受信」タブを選択し、【受信後、サーバーからメールを削除(E)】にチェックを入れます。「OK」をクリックし、画面を閉じます。

EdMax Ver.2.85.6F (Windows) - 手順2

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Mail 2.0 (Mac)

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Mail を起動し、メニューバーより「Mail」→「環境設定…」を選択します。

Mail 2.0 (Mac) - 手順1

2

「アカウント」ボタンをクリックします。左側の「アカウント」欄より設定を変更するアカウントを選択し、「詳細」タブをクリックします。

【メッセージ受信後にメッセージのコピーをサーバから取り除く】にチェックを入れ、【すぐに取り除く】を選択します。

設定後、左上の「クローズボタン」をクリックし、画面を閉じます。

Mail 2.0 (Mac) - 手順2

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Mail 1.3 (Mac)

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Mail を起動し、メニューバーより「Mail」→「環境設定…」を選択します。

Mail 1.3 (Mac) - 手順1

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「アカウント」ボタンをクリックします。左側の「アカウント」欄より設定を変更するアカウントを選択し、「詳細」タブをクリックします。

【メッセージ受信後にメッセージのコピーをサーバから取り除く】にチェックを入れ、【すぐに取り除く】を選択します。

設定後、左上の「クローズボタン」をクリックし、画面を閉じます。

Mail 1.3 (Mac) - 手順2

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Outlook Express 5.0 (Mac)

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Outlook Express を起動し、メニューバーより「ツール」→「アカウント」を選択します。

Outlook Express 5.0 (Mac) - 手順1

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「メール」タブから設定を変更するアカウントを選択し、「編集」をクリックします。

Outlook Express 5.0 (Mac) - 手順2

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「オプション」タブを選択し、【メッセージのコピーをサーバーに保存する】のチェックをはずします。設定後、「OK」ボタンをクリックし画面を閉じます。

Outlook Express 5.0 (Mac) - 手順3

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Netscape 7.1 (Mac)

  • * Netscape はサポートが終了しています。セキュリティ上の脆弱性が放置されている可能性もあり、ご使用はおすすめできません。
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Netscape Mail を起動し、メニューバーより「編集」→「Mail & Newsgroups アカウントの設定…」を選択します。

Netscape 7.1 (Mac) - 手順1

2

「サーバ設定」を選択し、【サーバにメッセージを残す】のチェックをはずします。「OK」をクリックし、画面を閉じます。

Netscape 7.1 (Mac) - 手順2

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