
WAKWAKフォンから発信する際は、以下の点をご確認ください。
| 発信時の音 | 発信方法 | 発信先の電話番号 |
|---|---|---|
| WAKWAKフォンから発信している場合 | 一般の電話番号 例: 03-XXXX-XXXX |
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| 050番号 (IP電話) 例: 050-XXXX-XXXX |
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| 010番号 (国際電話) (*1) 例: 010 + 国番号 + XXXX-XXXX |
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| 0X0 (050・010以外) 例: 携帯電話 (090)、PHS (070)
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WAKWAKフォンと併用の加入電話から発信する際は、以下の点をご確認ください。
| 発信時の音 | 発信方法 | 発信先の電話番号 |
|---|---|---|
| 加入電話から発信している場合 | 「00XY」「0XY0」がIP電話サービス対象外のとき 例:0036、0120など |
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| 0X0 (050・010以外) 例: 携帯電話 (090)、PHS (070)
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| 加入電話から発信している場合 (*3) | 「1XY」「#で始まるダイヤル」「0000 [ゼロ4回] 」のとき 例:110、119などの緊急通話(184、186は除く[*4] ) など |
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| WAKWAKフォンから発信できない場合 |
*1 [国際通話料金一覧] 以外の発信先へは、一般加入電話から発信します。
*2 相互接続についての詳細は [通話料金] をご参照ください。
*3 加入電話回線が接続されていることが必要です。NTT東日本・NTT西日本またはマイライン・マイラインプラスに登録された電話会社に接続され、通話料は接続された電話会社からの請求となります。
*4「184(または186)+電話番号」はIP電話サービスからの発信になりますが、ご利用の機器によっては、加入電話からの発信となります。
発信する際は、市外局番からダイヤルしてください
一般の電話番号へ発信する場合には、市外局番からダイヤルが必要です。
* [WAKWAKフォン] お申込時に登録した市外局番の電話番号にかける時は、市外局番は必要ありません。
WAKWAKフォンから発信できない/発信したくないときは、「ゼロ4回」
発信する電話番号の前に「0000 (ゼロ4回)」をダイヤルすると、強制的に加入電話から発信することができます。ネットワーク障害など何らかのトラブルによりIP電話サービスがご利用いただけない場合は、加入電話から発信してください。
* 加入電話から発信するためには、「IP電話対応機器」に加入電話回線が接続されていることが必要です。
* 加入電話から発信した場合は、NTT東日本・NTT西日本またはマイライン・マイラインプラスに登録された電話会社に接続され、通話料は接続された電話会社からの請求となります。
* 音声ガイドなどをご利用の際、通話中にプッシュ音の入力が必要となる場合があります。IP電話サービスでは、プッシュ音が正常に届かない場合がありますので、その場合は「0000 (ゼロ4回)」のダイヤルにより、加入電話から発信してください。













